ニュースフィードはエッジランク

facebookの優れていると思われる点は、検索では発見できない情報がキャッチできるという事だろう。

検索エンジンは基本過去の情報から最適と思われるアルゴリズムから導き出し結果を表示する。

Facebookのユーザーは検索よりも日々プッシュされてくる情報によって世間の動きを把握することを好み始めている。

自分の知りたい情報を探すという作業が必要になるが、facebookの場合は記事を書いた方に直接質問もする事もできる。

もしくわ、友達に「〇〇ってどういうこと」などと質問を問いかけると答えがかえってくる可能性が高い!!

記事を書くにも実名登録という事でいい加減な記事は書かないと思う。いいねのシステムも実に分かりやすい。

その記事が注目度の高さや評価が高い記事を見分ける事も簡単です。

ニュースフィードはエッジランクという仕組みが働き、あなたにとって便利に使えるよう友達の記事は一部しか流れない。
あなたが書いた記事にアクションが飽きるとエッジが作られる。コメントやいいね!をする事によって重要度が上がる。

それがあなたにとって重要であると判断されて、ハイライトでも表示される。どんな記事に興味があるが判断されるという事になる。
自分に必要な記事が多くハイライトされるという便利なシステムである。

記事を書いた人とつながりが重要かどうかを判断される。コメントはいいね!より重要とされる。

ただ、相手も機械なので逆を返すとこれをある程度操作できる事もできる。コメントをどんどんして積極的に絡んでいく事でハイライトされる事にもなる。

相手の友達数にもよるが、コメントや相手のプロフをよく見に行く事によっても上がる。

友達と良く絡み、より相手を知りたくなれば多くの人のニュースフィードにあなたが出現すると思われます。

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mutomasataka_p1  誰かに商品やサービスを買ってもらうということです。その誰かを見つけるのがマーケティングです。どうやって見つけるのか? 人が何か商品やサービスを買う時の理由は2つです  「問題を解決できる」「欲求を満たすことができる」商品やサービスの販売で私が大切だと思うことがあります。売れないのは、商品やサービスが「わかりずらい」点です。  ベネフィトが明確ではないのです。商品やサービスがお客様にもたらす何か良いこと、それを買っているのです。

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