出版実現セミナーを札幌で開催します。

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出版実現セミナー
私が出版できた超再現性が高い出版セミナーです。全国には出版プロデューサーとして活動している方が多く存在します。

出版プロデューサーといっても、本当に出版できる確率はとても低いです。

しかし、私が実現したように出版の方法でも有名な出版プロデューサーの山田先生はこのセミナー参加者から多くの著者を世に送り出しています。

論より証拠で私が山田先生のセミナーに参加し、勉強会に参加した結果、出版が実現になりました。
すでに私は次の本の執筆に取りかかっています。

その出版実現セミナーが2014年3月に行われます。その出版実現セミナーの全体の流れをお話し致します。
出版実現セミナーはセミナーと勉強会に分かれていて、2日間となります。

初日は出版実現セミナーです。4時間以上の長丁場となります。
・企画提案の考え方が根本から変わります!
「出版業界のしくみ」
「出版社の思考や泣き所」
・著作なし、無名のヒトが本を出すために・・・
「企画の考え方」
「企画書の書き方」

このセミナーは出版のメリットからデメリットまで、時間を掛けてじっくりと説明してくれます。

セミナーに参加して、出版の意思が固まれば、翌日に開催される勉強会に参加して下さい。
・あなた自身のアイディアを『企画書というカタチに仕上げていきます。
出版社に採用される『企画書』作成の肝をお教えします。

勉強会で提出した。企画書は出版するまで、添削サポートが受けられます。
尚、途中で企画案が変更になった場合は消滅します。もう一度、勉強会に参加しなければなりません。

ここで一番の注意点を説明します。

とても重要です。

セミナーの参加者は20名〜30名でも山田先生が講師として説明しますので、人数が多くなってもセミナーは出来ます。

しかし、翌日の勉強会はワークショップ形式で行われますので、人数に制限があります。

1人が20分としても、12名であれば、4時間になります。ですので、人数が最大でも12名となってしまうのです。

3月に行われる勉強会も同じですが、すでに多くの方から参加表明を頂いております。
募集は先着順となります。メルマガから募集開始を致します。

メルマガはこちらからです。

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mutomasataka_p1  誰かに商品やサービスを買ってもらうということです。その誰かを見つけるのがマーケティングです。どうやって見つけるのか? 人が何か商品やサービスを買う時の理由は2つです  「問題を解決できる」「欲求を満たすことができる」商品やサービスの販売で私が大切だと思うことがあります。売れないのは、商品やサービスが「わかりずらい」点です。  ベネフィトが明確ではないのです。商品やサービスがお客様にもたらす何か良いこと、それを買っているのです。