あなたも出版できます。

books-1

商業出版するには出版社に約300万円くらい出資して貰う形になります。

最低でも、2000部は売れるコンテンツが必要になります。

自信を持って世の中に知らせたい! 得するや損しないというコンテンツは売れ筋とも言えます。

しかし、損しなければわからないという場合もあります。

たとえば、写真の管理です。写真が無くなってしまってから本を買うということではもう復元は難しいのです。

そんな時に本屋やネットで調べることになるでしょう。その時にあなたの本が売り場にあれば買う可能性は高いはずです。

でも、そんな状況にならないと本を手にしないということです。

どんなに素晴らしいコンテンツでも、その状況を予測できなければ購入すらしないですし、自分は大丈夫と思っているのです。

このようなコンテンツはなかなか売れづらいということです。

私も出版して、半年ですが、多くの事を学びました。出版して自分の状況も大きく変化しています。

今、ビジネス書は大変多くの本が出版されています。毎日毎日新刊が出てきます。

その中であなたの本を見つけてもらうためにはどうするのか?

本職でもあるSEOととても似ているのです。どこに露出すると注目を集めやすいか? どのプラットフォームが最適化などです。

露出度を上げて注目してもらう!

出版の方法から出版してからのこともこのセミナーでは隠すこと無く公開します。

ただし、参加者の皆さんだけです。

ちょうどお正月の休みに突入します。ご自身のコンテンツが出版できるコンテンツなのかを検討できるのではないでしょうか?

日程は12月22日日曜日の午後からです。まだ席はございます。ご参加お待ちしています。

申込はこちらからでも可能です。http://mutomasataka.com/20131222/

facebookの方はこちらからでも参加ボタンを押して下さい。

books-1

サイトでは公開できない最新情報はメルマガから

mutomasataka_p1  誰かに商品やサービスを買ってもらうということです。その誰かを見つけるのがマーケティングです。どうやって見つけるのか? 人が何か商品やサービスを買う時の理由は2つです  「問題を解決できる」「欲求を満たすことができる」商品やサービスの販売で私が大切だと思うことがあります。売れないのは、商品やサービスが「わかりずらい」点です。  ベネフィトが明確ではないのです。商品やサービスがお客様にもたらす何か良いこと、それを買っているのです。