Facebookビジネス活用

多くの方が疑問を持っている事と思う。ビジネスにつなげるにはどうするのかという事について私なりの考えです。

ビジネスパートナーや取引先を見つけるのに苦労する時代です。facebookは実名登録がより効果を発揮する訳です。

それと相手がどんな事に興味があるのか、どんな方と付き合っているのかもfacebookではわかっちゃうんですね。

ある程度の時間があれば段々とわかってくるでしょう。どんな記事を書いているのか?? 何が趣味かとかわかっちゃう!!

以前、facebookはデジタル名刺だよと言い切っていた人を思い出しますが、あながち間違いではないかもと思う時もあります。

就職活動にも使えると言うくらいです。米国ではまずfacebookで調べる事から始まるようです。

facebook広告でも、ターゲットを絞った就活・婚活まであるようです。ヘッドハンティングもfacebookを使えるのです。

広告を使った人は多少わかると思いますが、会社や団体で広告を出せるのです。

例えば、ソニーの社員を引き抜きを考えているのであれば、ソニーの社員の年齢何歳以上に向けて出せるのです。

すごいでしょう。Coolです。話が脱線しちゃいましたね。

ビジネスで使う事でしたね。これは非常に難しいハードルがあるのです。ビジネスありきでは売れない事は確実です。

多くのビジネス本がありますよね。間違ってはいないと思います。実際に大きな利益を上げている人をリアルに知っています。

ただ実によく考えて時間をかけてストーリーを考えながらソーシャルメディアに取り組んでいます。

言うのはとても簡単なのですが、根気強くやって今があるという事です。「一年間を無休で記事を更新できる」と聞かれました。

さあ、今日からやろうと考えて、翌日から成果を出すなんて事は誰でもわかりますよね。

この一年間の記事365本の更新できるように考えてから行えばいいのですと言われました。なるほど!!

まず、365本というと自分自身が興味がある事でなければ続ける事も出来ないでしょう。

そして、盛り上がっているfacebookページに積極的に絡んでどういう風にコミュニケーション力を上げる事です。

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mutomasataka_p1  誰かに商品やサービスを買ってもらうということです。その誰かを見つけるのがマーケティングです。どうやって見つけるのか? 人が何か商品やサービスを買う時の理由は2つです  「問題を解決できる」「欲求を満たすことができる」商品やサービスの販売で私が大切だと思うことがあります。売れないのは、商品やサービスが「わかりずらい」点です。  ベネフィトが明確ではないのです。商品やサービスがお客様にもたらす何か良いこと、それを買っているのです。

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