札幌出版実現セミナー

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▼山田稔講師:札幌出版実現セミナー

▼日時:2014年11月2日(日)13:15〜17:00

▼場所:札幌市中央区南1条西8丁目6-2 SITYビル4F まなBiz

▼料金:15,000円(税込)

▼申し込みフォーム:

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《セミナー内容》
・企画提案の考え方が根本から変わります!
「出版業界のしくみ」
「出版社の思考や泣き所」

・著作なし、無名のヒトが本を出すために・・・
「企画の考え方」
「企画書の書き方───実践編」

商業出版への近道がこのセミナーで見つかる!

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本を出せる人は限られていると思っていませんか?

あなたの話をお金を出しても聞きたいと思っている方がいるのなら出版が可能です。

人気のセミナー講師は出版しています。しかし、怪しいセミナーや勉強会の講師は出版していません。出版していないけどDVDやCDを出しています。

なぜでしょう!

理由はまさに怪しいからなのです。そのコンテンツでは出版社からNGなんでしょう。出版社を通すということが出版社、すなわち社会からのお墨付きなのです。

ただ、素晴らしいコンテンツをもっているのに、出版のチャンスを掴んでいない人も多くいるとは思います。

商業出版では全国の書店に本が陳列されます。本を通じて人とつながります。何かの会議や会合などで自分の本をもって来てくださった時はとても嬉しいです。

本を書くことはメリットは複数あります。

まず、今の仕事を辞める必要がありません。今の仕事を続けながら原稿を書けます。極端な話、良いコンテンツがあれば、編集をして貰えばいいのです。

大切なことは、あなたがどの層に何を伝えたいのかということです。

あなたにしか書けないコンテンツがあるはずです。
「自分では当たり前だけど、他人にとっては新鮮なことが多いのです」

それを探し出せると出版の道が一気に広がります。

ただし、出版エージェントという前金制のところには気を付けて下さい。
詐欺の場合が多くあります。

出版社にとって、新人の著者はリスクです。一般的に1冊の本に300万円の原価がかかると言われていますので、2000部は売れないと原価割れということになります。

あなたのコンテンツが市場価値があるか? 想定読者? 販売予想?

以上が整っていれば、間違いなく著者としてデビューでできます。

私が出版して、大きく変わったことは周りの見る目がわかったということです。先生と言われたりします。呼んで欲しいと思ったことは一度もないのですが(笑)

先に説明しましたが、「自分では当たり前だけど、他人にとっては役に立つことだったというだけです。」なので、本人は全く変わっていない。多少は出版をするということがわかったというくらいです。

私も最初は出版することは夢の話でした。でも、今では次の企画のオファーが来るようになりました。自分の強みを見つけ出し整理して見える化した結果が出版となったのです。

最後に私が2冊の本を出版できたのも今回開催する出版実現セミナーに数回参加したからです。ですので、もし、出版を考えているのであれば参加して下さい。

・集客に使いたい
・クライアントを増やしたい
・有名になりたい
・書店に自分の書いた本が並んでいるのを見たい
・テレビや雑誌、新聞などメディアから取材を受けたい
・仕事の依頼が欲しい

このチャンスを逃さないでください。

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▼山田稔講師プロフィール

出版実現コンサルタント/編集プロダクション社長。

高校生の時からビジネス雑誌で取り扱われ、その縁で出版社でコンピュータ雑誌の編集部、広告代理店で制作部を経て、エディトリアルデザイン会社として1996年に独立。

その後、企画、編集、執筆業務を拡大し、編集プロダクションとして1998年に法人化。今では、パソコン書、ビジネス書、実用書などを中心に15年連続、年間50冊以上の書籍出版を手がけている。近年は、詐欺的出版プロデューサーを撲滅すべく、積極的に出版プロデュース業にも取り組んでおり、“出版コンサルタント”“出版プロデューサー”“出版コーディネーター”“出版アドバイザー”“出版エージェント”などといった職種で呼ばれることも多い。

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【勉強会の内容】

実際に出版企画書を作成する

この勉強会の目標は、出版社に提出する出版企画書を実際に書いてしまおう!という勉強会です。
講師の山田稔氏から直接アドバイスをもらえるので、精度の高い出版企画書が仕上がる確率が高いの特徴です。

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mutomasataka_p1  誰かに商品やサービスを買ってもらうということです。その誰かを見つけるのがマーケティングです。どうやって見つけるのか? 人が何か商品やサービスを買う時の理由は2つです  「問題を解決できる」「欲求を満たすことができる」商品やサービスの販売で私が大切だと思うことがあります。売れないのは、商品やサービスが「わかりずらい」点です。  ベネフィトが明確ではないのです。商品やサービスがお客様にもたらす何か良いこと、それを買っているのです。