ソーシャルメディアには写真が必要

ソーシャルメディア 写真

各投稿には写真があるのとないのではどれだけ違いがあるでしょうか?
写真のインパクトは文字の数倍あるのではないでしょうか?

これを集客に使わないのはホームページやソーシャルメディアがもったいないです。お客様があなたの商品と一緒に写真に写っていたらとてもうれしいですよね。これはお客様があなたの商品をバズ(クチコミ)をしてくれているのですね。

ソーシャルメディアの加速力はもう、従来のマスメディアにはかなわない程のスピードです。

写真はその商品を推薦してくれているのと同じです。この方法はどんな業種にも当てはまります。お店に来たお客様と一緒に写真を撮れるのであれば最高の証拠となるでしょう。

その楽しそうな写真が集客につながります。そして、第三者がその写真を見てなんとなく気になる存在になるのです。

次第にそれが広がりを見せる事になり、もっと気になる。そして、どうしても欲しくなる商品になる可能性が多いのです。ソーシャルメディアは双方向のメディアですが、実はそのやり取りを見て気になる存在になる事も多いのです。

お店と投稿者のやり取りを見ていて好感が持てる返信などを積極的にすることでそれが第三者にとって安心できるかどうかも判断してしまっているという事があります。

当事者は何気ないやり取りを第三者がじっくりと見物しているのです。

facebookは写真を使ったプロモーションが得意なツールです。アルバム機能などを効果的に使う。そして、facebookページは予約投稿もできるようになり活用できる機能ですが・・・・

facebookページだけで完結させるのは大変危険も伴います。それは、自分のメディアではないからです。今回のfacebookの変更はいい方向に向かいましたが、予約投稿などが勝手になくなったりする可能性が多少でもあるからです。

ヘッジはいつでも考えていなければなりません。ビジネスをしているのでは当然の対策です。

まずは自分メディアを持つこととリストをしっかりと取ることでどのような変化にも対応できます。メルマガやブログそして、ホームページです。ソーシャルメディアはけっして宣伝しないと以前に言ったかと思いますが、宣伝しない宣伝をするのです。

とんな事があるでしょうか?

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mutomasataka_p1  誰かに商品やサービスを買ってもらうということです。その誰かを見つけるのがマーケティングです。どうやって見つけるのか? 人が何か商品やサービスを買う時の理由は2つです  「問題を解決できる」「欲求を満たすことができる」商品やサービスの販売で私が大切だと思うことがあります。売れないのは、商品やサービスが「わかりずらい」点です。  ベネフィトが明確ではないのです。商品やサービスがお客様にもたらす何か良いこと、それを買っているのです。